日日鵺的(新)

演劇ユニット鵺的と動物自殺倶楽部主宰、脚本家の高木登が年に二、三回綴る日々

そして稽古が始まったわけだが

・台本は完成していないという有り様。三人揃えて、進捗したところまでやってもらったのだが、想像以上にカオスであった。細かく止めて細かく芝居つけて行こうと考える俺。ああ、まるで演出家みたいじゃないか。しかし毎度のことながら、ほんとに毎度のことながら、お客さんにどう受け止められるかわからん内容である。つうか最後まで書け、俺。
・そんなわけでブログ書いてる場合ではないのだが、宣伝はしっかりしておきたい。詳しくはこちら、チケットのご予約はこちらから。取り急ぎよろしくお願いいたします。ではまた近々。